@IDX:51700
@OFF:0xe4
@SPK:
@JPN:　『す、すいません、ご主人様……。私……もう我慢　　できなくて……』
@ENG:

@IDX:51701
@OFF:0x144
@SPK:
@JPN:　僕の性奴隷になった悠紀が、懇願するような表情で　僕を見つめている。
@ENG:

@IDX:51702
@OFF:0x196
@SPK:
@JPN:　アナルに入れっぱなしにしたビーズがもう耐えられ　ないのだと言う。
@ENG:

@IDX:51703
@OFF:0x1e6
@SPK:
@JPN:　仕方なく彼女の尻穴から、勢いよくアナルビーズを　引き抜いてやる。
@ENG:

@IDX:51704
@OFF:0x319
@SPK:
@JPN:　『い、いやぁぁぁ……あ、ああ、あぁぁぁ……』
@ENG:

@IDX:51705
@OFF:0x365
@SPK:
@JPN:　アナルビーズの引き起こす強烈な排泄感が、彼女を　おののかせる。
@ENG:

@IDX:51706
@OFF:0x3b3
@SPK:
@JPN:　その被虐的な表情に堪えきれなくなって、パックリ　と口を開いたままのアナルに男根を捻りこむ。
@ENG:

@IDX:51707
@OFF:0x500
@SPK:
@JPN:　『ひぎぃぃぃ、そ、それだけはいやぁぁぁ……』
@ENG:

@IDX:51708
@OFF:0x54e
@SPK:
@JPN:　僕の男根を万力のように締めつける彼女の尻穴。
@ENG:

@IDX:51709
@OFF:0x58a
@SPK:
@JPN:　あまりの締めつけで、快感よりも痛みの方が強い。　
@ENG:

@IDX:51710
@OFF:0x5de
@SPK:
@JPN:　強く尻肉を叩き、力を抜けと命令する。
@ENG:

@IDX:51711
@OFF:0x637
@SPK:
@JPN:　『は、はいぃ、わ、分かりました、ご主人様ぁ……　　あぐぅ』
@ENG:

@IDX:51712
@OFF:0x693
@SPK:
@JPN:　涙を流しながら僕の命令に応える牝奴隷悠紀。
@ENG:

@IDX:51713
@OFF:0x6cd
@SPK:
@JPN:　抜き差しができるくらいの締めつけになる。
@ENG:

@IDX:51714
@OFF:0x715
@SPK:
@JPN:　腰を前後に揺するたび、肛門全体が引き出されたり　押し込まれたりしている。
@ENG:

@IDX:51715
@OFF:0x76d
@SPK:
@JPN:　その清楚な顔に似合わない薄汚れたアナルが、僕の　興奮をさらに加速する。
@ENG:

@IDX:51716
@OFF:0x7e8
@SPK:
@JPN:　『ううぅ、うぐぅうぅぅ。うぐぅぅぅ。い、いだい　　でずぅ。もう、もうゆるじでぐだざいぃぃ……』　　
@ENG:

@IDX:51717
@OFF:0x86a
@SPK:
@JPN:　彼女は苦痛を感じているらしい。
@ENG:

@IDX:51718
@OFF:0x898
@SPK:
@JPN:　だがそんなことは僕には関係ないし、悠紀自身にも　その方がいいはずだ。
@ENG:

@IDX:51719
@OFF:0x8ec
@SPK:
@JPN:　何しろこいつはマゾ牝なのだから……。
@ENG:

@IDX:51720
@OFF:0x932
@SPK:
@JPN:　アナルを犯し続けながら、前にも手をやる。
@ENG:

@IDX:51721
@OFF:0x96a
@SPK:
@JPN:　予想通り、肉壷からはネットリとした愛液が溢れて　いた。
@ENG:

@IDX:51722
@OFF:0xa1d
@SPK:
@JPN:　尻穴から肉棒を抜き、悠紀の片足を持ち上げる。
@ENG:

@IDX:51723
@OFF:0xa59
@SPK:
@JPN:　犬が小便をするような体勢をとらせて、肉壷に殴り　込みをかける。
@ENG:

@IDX:51724
@OFF:0xaa7
@SPK:
@JPN:　スベスベした腸壁とは対照的に複雑な肉襞が、僕の　肉棒に応戦してくる。
@ENG:

@IDX:51725
@OFF:0xbb0
@SPK:
@JPN:　『あはぁっ……うっ、うぅ。そ、そんなぁ……お尻　　を犯したモノで……』
@ENG:

@IDX:51726
@OFF:0xc16
@SPK:
@JPN:　不潔な肉棒で膣を蹂躙された悠紀は、さらに悲嘆の　度合いを強める。
@ENG:

@IDX:51727
@OFF:0xc66
@SPK:
@JPN:　しかし、それは彼女の興奮を呼び覚ます材料でしか　なく、さらに大量の淫汁を発生させる。
@ENG:

@IDX:51728
@OFF:0xcdc
@SPK:
@JPN:　ぬるぬるの膣内を思うさま犯し続けると、さすがに　限界が近づいてきた。
@ENG:

@IDX:51729
@OFF:0xe0e
@SPK:
@JPN:　『や、やめてぇ！！　中は……中で出すのだけは、　　やめてくださいぃ！』
@ENG:

@IDX:51730
@OFF:0xe74
@SPK:
@JPN:　肉棒のビクビクという動きを感じ取ったのか、彼女　は中出しを拒否する言葉を吐く。
@ENG:

@IDX:51731
@OFF:0xed2
@SPK:
@JPN:　しかし僕は知っている。
@ENG:

@IDX:51732
@OFF:0xef8
@SPK:
@JPN:　それが彼女の演技だということを……。
@ENG:

@IDX:51733
@OFF:0xf2c
@SPK:
@JPN:　彼女の真意が、中出しを熱願していることを……。　
@ENG:

@IDX:51734
@OFF:0xf93
@SPK:
@JPN:　『い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ！！！！！』　
@ENG:

@IDX:51738
@OFF:0x10da
@SPK:[\protag]
@JPN:……ふう。
@ENG:

